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サーバレスとJiraの設定

Jira接続をテストした後、インテグレーションによってJiraチケットを自動作成する脆弱性の深刻度と種類のサブセットを設定することができます。

開始する前に

手順

  1. Jiraとの接続を確認したら、アカウントをクリックして、AWSアカウントを選択します。選択したアカウントの検出結果からJiraチケットが作成されます。

    JiraandServerless.png
  2. チケットを作成するJiraのプロジェクト名を選択します。

  3. チケットを作成する結果の種類を選択します。

    • Permissions (権限)

    • Exploits (脆弱性)

    • Dependencies(CVE)

  4. デフォルトの割当先デフォルトの課題タイプを選択します。

    注記

    プロジェクト名またはデフォルトの課題タイプを変更すると、関連するJiraのフィールドや選択できる値も変わります。 Contrast Webインターフェイスでは選択済みの値が保持され、新たに選択したプロジェクトや課題タイプに対しても適用されます。

  5. その他のJiraフィールドを事前入力したい場合は、 追加のJIRAフィールドを選択します。 ドロップダウンから、追加するフィールドとフィールドのデフォルト値を選択します。

  6. 保存を選択して、Jiraインテグレーションの使用を開始します。インテグレーションを削除するには、設定を削除を選択します。