.NET Coreのサポート対象テクノロジ
このエージェントでは、以下のテクノロジをサポートします。
テクノロジ | サポート対象バージョン | 備考 |
|---|---|---|
アプリケーションフレームワーク |
| サポート対象外:
|
ランタイム |
| サポート対象外:
|
Windows版.NET Core | ||
Windowsオペレーティングシステム |
| 64ビットシステムでは、エージェントを使用して32ビットと64ビットの両方のWebアプリケーションを解析できます。 サポート対象外:
|
サーバコンテナ | Kestrel、IISHttpServer | サポート対象外: Http.sys (旧WebListener) |
ホスティングコンテナ | セルフホスト、IIS、IIS Express | |
Linux OS版.NET Core | ||
Linuxオペレーティングシステム |
| サポート対象外: Red Hat Enterprise Linux 6 |
サーバコンテナ | Kestrel | |
ホスティングコンテナ | セルフホスト | |
重要
.NET Core 2.2は、.NET Coreエージェントのバージョン1.5.20以降ではサポートされません。.NET Core 2.2を使用している場合、アプリケーションの.NET Coreランタイムをアップグレードするまでは、.NET Coreエージェントのバージョン1.5.20以前のものを使用してください。
NET Coreエージェントのバージョン1.9.9をもって、.NET Core 2.1のサポートを終了しました。.NET Core 2.1を使用している場合、アプリケーションの.NET Coreランタイムをアップグレードするまでは、.NET Coreエージェントのバージョン1.9.9以前のものを使用してください。
As of .NET core agent version 4.8.0, Contrast no longer supports .NET Core 3.1, 5.0, and 7.0. If you are using .NET Core 3.1, 5.0, and 7.0, you'll need to use .NET Core agent version 4.8.0 or lower until you can upgrade your application’s .NET Core runtime.
注記
.NET Coreエージェントは、System.RuntimeおよびASPNET Coreを参照していないアプリケーションをサポートしません。また、エージェントが依存しているアセンブリをコンパイラがトリムする可能性があるため、エージェントはトリミングされた自己完結型のデプロイと実行可能ファイルもサポートしません。