Pythonエージェントのサポート対象テクノロジ

Pythonエージェントでは、以下のテクノロジをサポートしています。

テクノロジ

サポート対象バージョン

備考

言語のバージョン

  • 3.9.x:最初にサポート対象となったエージェントは4.2.0

  • 3.8.x:最初にサポート対象となったエージェントは2.8.0

  • 3.7.x:最初にサポート対象となったエージェントは1.5.0

  • 3.6.x:最初にサポート対象となったエージェントは1.0.0

  • 3.5.x:最初にサポート対象となったエージェントは1.0.0

  • 2.7.x:最初にサポート対象となったエージェントは1.0.0

Contrastは、2.7バージョンも含め、 バグフィックスおよび セキュリティフェイズのPython LTS(長期サポート)バージョンをサポートします。Pythonバージョンのサポートは、ワーキンググループがLTS期間をシフトするのに合わせて行われます。

サポート対象外:

3.4.x:最後にサポート対象となったエージェントは1.10.0

アプリケーションフレームワーク

PythonエージェントはWSGIと互換性があります。ガイドラインに従っている限り、他のWSGIアプリケーションと互換性がある場合があります。

プロセッサアーキテクチャ

エージェントのテストはx86_64で実施

他のアーキテクチャで機能する可能性もありますが、正式にはサポートされていません。

Webサーバ

データベース

  • Mongo (pymongo)

  • MySQL (PyMySQLmysql-connector)

  • PostgreSQL (psycopg2)

  • SQLite3 (sqlite3pysqlite2)

オブジェクト関係マッピングデータベース(ORM)

  • Flask-SQLAlchemy (Flask-SQLAlchemy)

  • SQLAlchemy (SQLAlchemy)